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Bevel

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スマートフォンやタブレットが3Dカメラに変身!

Bevelは初めてのスマートフォンアクセサリ-型 3Dスキャナです。
AndroidとiOS両方に対応していて、非常に使いやすいインターフェイスとなっています。スキャナ本体のレーザーとスマートフォン・タブレットのカメラを使ってお手軽に3Dデータを作成することができます。

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スマートフォンアクセサリー型3Dスキャナです

スマートフォンやタブレットのイヤフォンジャックに差し込み、スキャナ本体のレーザーとスマートフォン・タブレットのカメラを使い、手軽に3Dデータを作成することができます

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AndoroidとiOS両方に対応

AndroidとiOSに対応しており、非常に使いやすいインターフェイスになっています。
人・物と、あらゆる対象を360度忠実に再現でき、簡単な編集やデータシェアが出来るソフトウェアが付属します。作成したデータはメール、LINE、Facebookなどのソーシャルネットワークに共有が可能です。

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充実機能

スキャンし取り込んだデータはBevel専用アプリがデータを形成するので、データ処理が簡単です。また、マイクロSDケーブルで充電し、30分の充電で約3時間の連続稼動が可能。スキャンしたデータはCashew(専用サーバ)にアップロードし、CashewサーバからOBJ、STL、PLY、そしてDAEファイル形式で保存が可能です。

使用上の注意点

◆スキャンしたデータはCashew(専用サーバ)に落とし、フリーソフトなどで編集して下さい。
◆スキャン時は対象から大体1mほど離れて下さい
◆スマートフォンやタブレットのモデル規制はありませんが、綺麗なデータがとれ、失敗があまりありません。
◆スマートフォンやタブレットの性能制限はありませんが、加速度計やジャイロスコープが内臓されている機種がお勧めです。
◆レーザースコープを連続して稼動させた場合、約30分の充電で3時間ほど使用可能です。